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「不倫した母親を息子が制裁する話」ゆりこくらぶ

「不倫した母親を息子が制裁する話」

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「不倫した母親を息子が制裁する話」

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美香は、近所でも評判の優しいお母さんだった。いつも笑顔で挨拶して、息子の悠斗には過保護なくらいに世話焼きで、夫の出張が多い家をしっかり切り盛りしてる。三十代後半とは思えないほど若々しくて、街を歩けば男の視線を集めるスタイルの良さ。でもそれは表の顔で、裏ではまるで別人だった。夫の留守を狙っては、知らない男たちと密会を繰り返す。大きいのが大好きで、一度火がつくと自分でも止められないほどの熱っぽい女だった。

悠斗は二十歳の大学生。実家暮らしで、まだ女の子とつきあったこともない童貞だった。母さんのことは大好きだったけど、最近なんだか様子がおかしい。夜遅くに帰ってきたり、妙に化粧が濃かったり。ある日、大学の講義が早く終わって、予定より早く家に戻った。玄関のドアが少し開いていて、中から変な声が漏れてくる。

「……あっ、だめ、そこ……もっと奥まで……」

リビングの方からだ。悠斗は息を殺して覗いた。そこには信じられない光景があった。母さんがソファに押し倒され、見知らぬ男に激しく抱かれている。スカートは腰まで捲れ、ブラウスははだけて、普段は見せない乱れた姿。男が腰を振るたびに、美香の口から甘い喘ぎが漏れて、悠斗の頭が真っ白になった。

怒り。裏切り。なのに、なぜか下半身が熱くなる。母さんのそんな顔、初めて見た。あんなに乱れて、感じて、男を求めてる姿。悠斗は震える手でスマホを握りしめ、証拠写真を何枚も撮った。そしてその夜、夫が帰ってくる前に、美香を自分の部屋に呼びつけた。

「お母さん、これ、どういうこと?」

差し出したスマホの画面には、今日の不倫現場がはっきり写っている。美香の顔が青ざめた。

「違うの、悠斗……これは……」

「違うって? ちゃんと撮れてるよ。お父さんに全部見せようか?」

美香は唇を噛んだ。離婚されたら、悠斗との穏やかな生活も終わりだ。必死に言い訳しようとしたけど、言葉にならない。

「……お願い、何でもするから……消して」

悠斗は息を荒くしていた。怒りと、それ以上に抑えきれない欲望が混じって、頭が変になりそうだった。

「何でもするんだね。じゃあ……口でしてよ」

「え……?」

美香は目を丸くした。冗談だと思った。でも悠斗の目は本気だった。

「親子でそんなこと……絶対にダメよ」

「バラされたくないなら、やってよ。今すぐ」

震える手で美香は跪いた。ズボンのチャックを下ろすと、そこに出てきたものは……想像を絶する大きさだった。息子とは思えないほど立派で、熱を帯びて脈打っている。美香は一瞬、息を呑んだ。こんなの、今まで見たこともない。

「……こんなの、入らないわよ」

それでも口を開けて、恐る恐る先端を咥えた。瞬間、頭の中のスイッチが入った。大きいのが好きな体は、もう正直だった。舌が勝手に絡みつき、喉の奥まで欲しがる。悠斗は驚いた。母さんがこんなに積極的になるなんて。腰を掴んで、奥まで押し込んだ。

「うっ……!」

美香の喉が鳴った。でも拒否しない。むしろもっと欲しがるように吸い上げてくる。悠斗は我慢できなくなった。母さんを床に押し倒し、スカートを捲り上げて、一気に奥まで沈めた。

「あぁっ……!」

美香の体が跳ねた。息子の大きさに、完全に負けていた。今まで味わったことのない満ち足りた感覚。頭が真っ白になって、ただ喘ぐしかなかった。悠斗は容赦なく腰を振り、母さんの中を自分のものにしていく。

「……もう、ダメ……悠斗の、すごすぎる……」

その一夜で、美香は完全に堕ちた。

翌朝、悠斗が目を覚ますと、隣で美香が恥ずかしそうに寄り添っていた。昨日のことは夢じゃなかった。朝の光の中で、母さんの裸体があまりにも色っぽくて、悠斗はまた硬くなった。

「おはよう……まだ、したいの?」

美香は小声で呟いた。拒む気なんて、どこにもない。逆に、自分から跨がってきて、朝の支度前の短い時間に、息子を求めた。通学前の処理、なんて言ったら怒られるかもしれないけど、実際そうなってしまった。悠斗が出かけるギリギリまで、美香は何度も達して、満足げに送り出した。

それからというもの、夫の前では普通の母さんに戻るけど、二人きりになるとすぐに甘えてくるようになった。夜、夫が寝静まると、そっと悠斗の部屋に忍び込んでくる。朝も、夕方も、隙さえあれば体を重ねる。夫にバレないよう気をつけながら、でも我慢できない。

「ねぇ……今日も、して……」

美香の目は、もう普通の母親の目じゃなかった。息子の大きさに完全に溺れて、頭の中がそればかり。最初は罪悪感もあった。でももう、そんなものはどこにもない。ただ、欲しい。それだけ。

悠斗は最初、制裁のつもりだった。でも今では、母さんが自分から求めてくるのが嬉しくてたまらない。父さんには絶対に言わない。だって、これは自分だけのものだ。

美香はもう、戻れない。大きいのが大好きだった女は、今や息子のそれにしか反応しなくなった。夫とすら、最近はご無沙汰。頭の中は悠斗のことばかりで、日に日に壊れていく。

「……悠斗のバカ……大好き……」

そんな言葉を漏らしながら、美香はまた深いところまで受け入れて、幸せそうに目を閉じた。もう、母親じゃなくて、ただのメスだった。

これが、二人の秘密の始まりだった。いつか終わる日が来るのか、それともこのまま壊れていくのか。それは、まだ誰にもわからない。