ブルーロック329話が神すぎて語彙力消失!
おいおいおいおい!!ちょっと待てよ!!
ブルーロック第329話、読み終わった瞬間に椅子から転げ落ちたわ!!
なんなんだよこの漫画、毎話最高を更新してくるのバケモンすぎないか!?
ぶっちゃけ、今このブログを書いてる俺の手、興奮でドチャクソ震えてるからな。
あまりにも熱すぎて、スマホの画面が溶けるんじゃないかってレベル。
今回のエピソード、ガチで全ブルーロックファンが待ち望んでいた「覚醒」のさらに先を行ってたよな!?
というわけで、今回は俺の熱量1000%で、329話の感想をドロドロに語り尽くしていくぜ!!
※ここから先はネタバレしかないので、未読のやつは今すぐマガジン買って読んでこい!!後悔するぞ!!
潔世一の「超越視界(メタ・ビジョン)」がもうエグい領域に突入してる件
まずさ、今回の潔世一(いさぎ よいち)、マジで何なんだよ!?
「主人公補正」なんて言葉じゃ片付けられないくらいの進化を遂げてて、俺の脳内メーカーが「潔」一色になったわ。
前話までの流れで、フィールド上の全パーツが潔の掌の上にあるような感覚はあったけど、329話ではその「支配感」がさらに一段上のステージへ昇華されてた。
潔がピッチを俯瞰して、未来のピースをガチガチにはめ込んでいくあの描写、ドチャクソかっこよすぎんだろ!!
ぶっちゃけ、俺が一番鳥肌立ったのは、相手ディフェンスの裏をかく一瞬の「瞬き」のタイミングを見切ったシーン。
あんなの、もはや予知能力とかいうチャチなもんじゃねえ。
「フィールドにいる全員の思考をハックしてる」ってレベルだよ。
潔の目がバキバキにキマってる描写を見るたび、俺の中の語彙力が「ヤバい」と「エグい」しか出てこなくなるんだよね。
「俺が世界の中心だ」って魂で叫んでるのが伝わってきて、ガチで涙出そうになったわ。
初期の潔を思い出してみろよ?
あんなに周りに気を遣って、パスを出すか迷ってた潔が、今や**「俺のゴールを阻む奴は全員、俺の進化の糧(エサ)だ」**と言わんばかりの圧倒的オーラ。
この成長速度、マジで異次元すぎて震える。
宿敵との火花!あの「衝突」はガチで心臓に悪いって!!
そして329話の見どころといえば、やっぱりライバルたちとのバチバチの競り合いだよな!!
特にあの場面、潔とカイザー(あるいは凛)が交差した瞬間の火花、画面越しに熱が伝わってきたわ!!
ぶっちゃけ、この漫画の何が最高かって、「全員が自分が一番だと信じて疑わない」ところだよな。
普通、味方同士なら協力して点を取りに行くのがサッカーだけど、ブルーロックは違う。
「俺が決めなきゃ意味がない」というエゴのぶつかり合い。
今回の329話では、そのエゴが臨界点を超えて、もはや核融合レベルの爆発を起こしてた。
あの絶体絶命のピンチから、潔がどうやって自分の道を切り拓くのか。
ページをめくる指が止まらねえんだよ!!
相手チームのDFもガチで鉄壁で、「これどうやって崩すんだよ…」って絶望しかけた瞬間に、潔が俺たちの想像を遥かに超える「最適解」を叩き出してくれる。
このカタルシス、マジで他の漫画じゃ味わえねえ特権だわ。
俺の語彙力が死んだ「あのワンシーン」について
ちょっと待って、これだけは言わせてくれ。
後半のあの見開きページ、マジで神画力すぎなかったか!?
ノ村先生の作画、ドチャクソ神がかってて、キャラクターの毛穴から出る汗とか、肺から漏れる吐息まで聞こえてきそうな臨場感。
潔のあの「獲物を狙う目」!!
あの一コマだけで白飯3杯は余裕でいけるわ。
ぶっちゃけ、俺はあのページで5分くらい止まって見惚れてた。
「これが、世界一のストライカーへの道か」って、圧倒的な納得感。
キャラクターが紙の中で生きてるどころか、俺たちの現実を侵食してくるくらいのエネルギーを感じるんだ。
ほんまに、ブルーロックを追いかけてて良かったって心の底から思った瞬間だったよ。
329話の展開から予想する今後の展開(俺の妄想全開)
ここからは完全に俺の主観的な予想なんだけど、329話のラストを見る限り、次の話はさらにエグいことになりそうだよな!?
潔のあの動き、絶対まだ隠し玉があるだろ。
これまでの全ての伏線を回収しつつ、さらに新しい「武器」をその場で作り出していくスタイル。
「適応能力」の化身である潔が、この土壇場でどんな「化学反応」を起こすのか。
俺の予想では、次はフィールドにいる「アイツ」すらも潔の駒として完全に機能し始めるんじゃないかと思ってる。
「誰かのために」じゃなく「俺のために」全員を動かす。
これぞ真のエゴイスト。
ぶっちゃけ、早く続きが読みたすぎて、今すぐタイムマシンで来週に飛びたいレベル。
これ、1週間待つの、ガチで拷問じゃないか!?
まとめ:ブルーロックは「人生の教科書」だ!!
今回の329話を通して、改めて確信した。
ブルーロックはただのスポーツ漫画じゃない。
自分の人生をどうやって、自分の力で切り拓いていくか。
周りに流されず、自分のエゴを信じて突き進むことの尊さを教えてくれる「バイブル」なんだよ!!
潔の姿を見てると、「俺も自分の仕事や勉強で、もっとエゴ剥き出しにして戦わなきゃな」って、ガチでモチベーション上がるんだわ。
ブルーロックを読んだ後のこの**「無敵感」、マジで何物にも代えがたい。**
今回の329話、個人的には100点満点中、500億点くらいつけたい。
それくらい、構成も作画も熱量も、全てが完璧だった。
**「潔世一、お前はどこまで高く飛ぶんだよ…!!」**って空を仰ぎたくなる。
最後にこれだけは言いたい。
ブルーロックを読んでない人生、ぶっちゃけドチャクソ損してるからな!!
もし周りにまだ読んでないやつがいたら、無理矢理にでも読ませて、この熱狂を共有したい。
それくらい、今この瞬間、俺の魂はブルーロックで燃え上がってるんだ!!
次号、潔がどんな景色を見せてくれるのか。
俺たちは、ただその歴史が刻まれる瞬間を、固唾を呑んで見守るしかない。
あー!!もう!!興奮しすぎて今夜はガチで眠れそうにないわ!!
この熱すぎる展開、君はどう感じた?
潔の「超越視界」がさらなる進化を見せるのか、それともライバルたちがそれを叩き潰すのか……。
俺と一緒に、次話まで全裸待機で語り合おうぜ!!
もしよかったら、君の推しキャラや今回の話で一番シビれたシーンも教えてくれよな!
俺はこれから、329話をもう10回くらい読み返してくるわ!!
じゃあな、最高のエゴイスト共!!次回の更新まで震えて待て!!
