『夏、田舎、共犯関係〜帰省先で無知な従兄妹に沼る日々〜』




『夏、田舎、共犯関係〜帰省先で無知な従兄妹に沼る日々〜』
夏、人生に疲れて田舎へ帰省した主人公は
5年ぶりに従姉妹のJ??梓(あずさ)と再会。
未だに一緒にお風呂に入ろうとする梓に
面を食らうが、どうせ〇キだと思い一緒にお風呂に入る。
「おちんちんが小さい」と無自覚に煽る梓に対抗しようと、
いたずらで梓の成長途中のおっぱいを揉む主人公。
しかし、未知の快感に対し予想外にエロい反応を見せる梓に
〇キだと思っていた主人公の心境にも変化が起きる。
「梓…ずっとおにーちゃんこと好きだったから
怖くないもん」
そう言う梓はその後も行為を重ね、無知だった身体は開発されていく。
そして主人公もまた…。

