「いけにえの母6」
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フルカラー漫画!
息子をいじめから救うため…母は不良少年たちの性欲処理のオモチャにされる。
一人息子あゆむの「友だち」である不良少年たちに弱みを握られ
その性奴●になっていた母ユリエ(36)。
少年たちの夏休みが始まった。
朝から晩まで一日中家に入り浸る少年たち…
家事をする時間も休む時間もなくなったユリエ。
避妊具セックスに飽きた少年たちは
ユリエのもう一つの穴に触手を伸ばす…
* 画質1295x1812px
* フルカラー漫画
* 救いのない人妻陵●、母寝取られモノです。苦手な方はご注意ください。
NTR,寝取られ
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深い山間にひっそりと佇む古い集落・黒森村。そこには古くから伝わる風習があった。村の繁栄と平穏を護るため、五年ごとに「いけにえの母」を捧げる儀式。選ばれるのは、三十代後半から四十代の豊満な肉体を持ち、子を成した経験のある女性。彼女は一晩中、村の男たちに身を捧げ、精を吸い尽くされながら「神の御子」を孕むまで犯され続ける。儀式の後、彼女は村の守護霊として祀られ、二度と家族の元には戻らない。 主人公・美夜子(みやこ)は四十二歳。村で最も美しいと謳われた元村長の未亡人だ。夫を早くに亡くし、独りで息子・拓也を育て上げた。彼女の体は熟れた果実のように艶やかで、重く垂れた乳房、くびれた腰から豊かに広がる尻、柔らかく張りのある太ももは、村の男たちの羨望と欲望の的だった。美夜子自身は穏やかで献身的な母として慕われ、拓也とは強い絆で結ばれていたが、最近になって息子が成長し、彼女の体に時折向けられる熱い視線に気づき始めていた。 その年、村は未曾有の危機に陥る。長く続く日照りと疫病で作物は枯れ、若い者たちが次々と倒れる。巫女の神託は明らかだった。「今度のいけにえは、村で最も徳高く、豊かな母の血を持つ者。美夜子をお捧げせよ」。 美夜子は迷った。拓也は二十歳になり、大学進学を控えていた。自分が犠牲になれば息子は自由になれる。しかし村の掟を破れば、拓也もまた呪われるという。ある雨の夜、拓也の前で彼女は静かに告げた。「お母さんが、いけにえになるわ。あなたを守るために……」拓也は激しく拒んだが、美夜子の決意は固かった。母としての最後の愛だと信じて。 儀式の夜が来た。古い神社の境内に設けられた祭壇。松明の炎が揺れる中、美夜子は白い着物一枚だけを纏い、村人たちの前に立たされた。着物がゆっくりと剥ぎ取られると、溜息が漏れる。重く揺れる乳房、乳首はすでに硬く尖り、恥丘には薄く整えられた陰毛の下に、熟れた花びらが覗いていた。彼女は手足を縄で固定され、仰向けに横たえられる。 最初に巫女が油を塗り込む。滑らかな手が乳房を揉みしだき、乳首を摘まみ、秘部にまで指を這わせる。美夜子は唇を噛み、声を殺そうとするが、久しく忘れていた快感が下腹部に広がっていく。「あ……んっ……」小さな喘ぎが漏れると、村の男たちが次々と近づいてきた。 若者たち、壮年の男たち、老人まで。次から次へと肉棒が彼女の体内に突き立てられる。最初は痛みと羞恥で泣いていた美夜子だったが、十人目を越える頃には体が熱く火照り、愛液が溢れ出していた。巨大な肉棒が子宮口を突き上げるたび、彼女の腰が勝手に跳ねる。「もっと……奥まで……」と自ら懇願するほどに堕ちていく。乳房は無数の手と口に貪られ、乳首は吸われ、噛まれ、赤く腫れ上がる。後ろから犯されながら前を咥え、精液を飲み干す。体中が白濁に塗れ、髪も顔も滴る。 中盤、拓也が連れてこられた。息子は母の淫らな姿を見て凍りつく。美夜子は涙を流しながらも、恍惚とした表情で言う。「見て……お母さんが村を救うところを……あっ、んんっ!」その瞬間、別の男の激しい抽送で彼女は激しく絶頂した。拓也の視線が、母の最も卑猥な部分に注がれる屈辱と興奮が、美夜子をさらに深い快楽の底へ突き落とす。 夜が明けるまで、延べ三十人以上の男たちに種付けされ続けた。子宮は精液で満ち、腹が少し膨らむほどだった。最後に村長が彼女の体を仰向けに抱き上げ、深々と貫きながら「これで村は救われる」と呟く。美夜子は恍惚の表情で何度も頷き、連続する絶頂の中で意識を失った。 儀式の後、美夜子は神社の奥深くに安置された。彼女の体は「聖母」として崇められ、時折村の男たちが慰めとして訪れるようになった。数ヶ月後、彼女の腹は大きく膨らみ、神の子を宿したことが確認された。一方、拓也は村を離れ、都会で新たな人生を歩み始めたが、母の痴態を忘れられず、夜毎に自慰に耽るようになった。 美夜子は静かに微笑む。犠牲になったはずの体は、今や最大の悦びを知っていた。母としての愛は、淫らな肉欲へと姿を変え、永遠のいけにえとして村を守り続ける――。
「いけにえの母6」
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