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「ギャル姉×ダウナー系妹のキケンな誘惑に俺は逆らえない!」Umour

「ギャル姉×ダウナー系妹のキケンな誘惑に俺は逆らえない!」

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「ギャル姉×ダウナー系妹のキケンな誘惑に俺は逆らえない!」

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姉貴の名前は美咲、26歳。金髪ロングに日焼け肌、いつも短いスカートで脚丸出しの超ギャル。昔から俺のこと「たっくん」って呼んで甘やかしてくるけど、最近その甘やかし方が明らかに変。朝起きたら「ねぇたっくん、おはよー♡」ってベッドに潜り込んできて、胸をぴったり押しつけてくるし、俺が慌ててると「ふふっ、朝から元気じゃん?」とか耳元で囁いてくる。しかもわざと布団の中で脚を絡めてきて、俺の反応見てニヤニヤしてる。完全に遊ばれてる。

一方で妹の凛花(りんか)、20歳。黒髪ロングの無表情ダウナー系。いつも部屋に引きこもってて、声も小さくて感情が読めない。でもこれがまた危険。夜中に俺がリビングでゲームしてると、薄いキャミ一枚でフラッと降りてきて「…「お兄ちゃん、まだ起きてるの?」って、俺の隣に座ってぴったりくっついてくる。冷たい手で俺の腕をそっと撫でながら「なんか……熱いね」って呟くんだよ。目が完全にトロんでて、俺がっつり誘ってるのがわかる。拒もうとすると「嫌い?」って上目遣いで聞いてきて、もう逃げ場ない。

で、この二人、実は共謀してるっぽいんだよね。

ある日、俺が風呂上がりに部屋に戻ろうとしたら、姉貴が「たっくん、ちょっと来てよ〜」って自分の部屋に引っ張り込んで、ベッドに押し倒された瞬間、ドアが静かに開いて凛花が入ってきて……「私も……いい?」って。二人して俺を挟むようにして、姉貴は上から覆いかぶさってきて、凛花は後ろからぎゅっと抱きついてくる。姉貴は「たっくん、私たち二人とも選べないでしょ?」って笑いながら、凛花は「ずっと……お兄ちゃんのこと見てたから」って耳元で息を吹きかけてくる。

もう頭真っ白。姉貴の甘ったるい香水の匂いと、凛花のひんやりした体温が混ざって、完全に理性吹っ飛ぶ。二人して「今日は逃がさないからね」とか「我慢しなくていいよ」とか囁かれて、俺、もうどうしようもなくなってる。

それからというもの、実家が完全に修羅場、いや、天国、いや、どっちだよって感じ。朝は姉貴に起こされて、夜は凛花に引きずり込まれて、たまに二人同時に襲ってくる。俺の部屋なんて完全に占領されてて、ベッドの上に三人がごろごろしてるのが日常。姉貴は「たっくんは私たちのものだから♡」って宣言して、凛花は「……離さない」って一言だけ呟いて俺の腕に噛みついてくるし。

もう完全に逆らえない。っていうか、逆らいたくもないのかもしれない。この危険すぎる姉妹の誘惑に、俺はもう溺れちまってるよ……。