『隣の席のダウナーギャルは僕のことを独占したい!』



『隣の席のダウナーギャルは僕のことを独占したい!』
隣の席の「宮森さん」はピアスバチバチな
ちょっと不思議な感じのする気怠げダウナーギャル。
およそ接点のない陰キャな「慎太郎」との関係は、
気まぐれな彼女に時々「からかわれる」だけ…のはずだった。
教科書を忘れてくっつけた机の下でさわさわしてくる宮森さん。
狭いネカフェの室内で膝の上に寝転んでくる宮森さん。
舐めてた飴を口へ渡して間接キスをしてくる宮森さん。
普段やる気の無い宮森さんが慎太郎にだけグイグイくる理由とは!?
ダウナーギャルとのイチャラブを描くシリーズ第一弾!

