「白百合のトリセツ」




「白百合のトリセツ」
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「今からわたくしのお家に いらっしゃい…ませんか?」
高嶺の花の生徒会長・絢さんと付き合いはじめた僕。
ついに彼女の家に行くことに!!
初めて同士、ウブなSEXが始まるかと思いきや、どこか様子がおかしい。
僕のち○こを見た絢さんは……
「うお… くッッッせ」
「こちらはもう チンしゃぶしてもよろしいのでしょうか?」
こいつ本当に処女か!? 僕に気を遣って、絢さんは初めてのフリをしていたのか?
怪しんだ僕は、どこで性知識を得たのか、絢さんに思い切って尋ねてみる。
すると彼女いわく、知識はすべて官能小説仕込みらしい。
「わたくしのイチオシタグは
なんといっても‘無様エロ’なのです!」
そう言う彼女は、普段の清楚な姿からは想像できない下品な姿を曝け出し──♪
劣情の星・ワレモノ先生が描く、清楚生徒会長の暴走無様エロFUCK!

