『コバルトブルー 前編』
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「いやしかしエロかったよな〜 昨日の動画♪」
サッカー部マネージャーである幼馴染・ましろに片想い中のブン太。
あいつの可愛さは俺にしかわからないはず!──そう信じていた。
しかしある日、部員の不穏な噂話から、サッカー部の人気者・シュウトが裏で‘ある動画’を販売していることを知る。
嫌な予感を抱えながらブン太が購入した動画。そこに映っていたのは……。
目隠しをされ、電マやイラマチオで陵●されながら、シュウトの言いなりになって喘ぐましろの姿だった。
画面の向こうで快楽に壊されていく幼馴染。
絶望と、裏腹に昂るペニスを抑えきれず、涙を流しながらシコるしかないブン太。
そんなある日、ましろから一本の電話がかかってきて──。
新世代鬱勃起の旗手・どえむたん先生が描く、脳破壊以上、形容する言葉なし。
心ズタボロでも昂ぶりが止まらない、青春NTRストーリー前編!

