『低身長爆乳女子生徒にせんせいが勝てるわけないんです』




『低身長爆乳女子生徒にせんせいが勝てるわけないんです』
堀川吾郎。
学校で英語教師を務める非常に体格の良い彼は、同じ学校で教師の小柳恵子と付き合っており、
生徒たちからも慕われ、とても理想的な先生としての日々を送っていた。
ただ、そんな彼には苦手とする生徒が一人だけいた。
今宮ひまり。
育ちがよく、背が小さく、おしとやかで、普段はおとなしくて…
でも、とんでもない爆乳と色っぽい声や仕草も併せ持つ、魔性の女の子であった。
先生である自分をからかうような彼女の蠱惑的な振る舞いに対して、必死に理性を働かせて受け流していた吾郎であったが
ある日、彼女に関するいかがわしい噂を耳にしてしまう。
曰く「彼女と仲良くなればえっちなことをしてもらえる」と…
その噂を本人の前で口にしてしまった吾郎に対して、ひまりは尋ねる。
「先生もそういうこと… して欲しいですか?」
それがきっかけだった。
ひまりからの誘惑に負け、教師の鑑だったはずの吾郎は男としての欲望を抑えられず、過ちを犯してしまい…さらにはその場面をひまりに撮影されてしまう。
そしてそれ以来、写真をネタに
ひまりから何度もえっちな行為を求められることになる…。
放課後の空き教室で…
胸を揉むようにお願いされたり、フェラチオまでさせてしまったり、
授乳手コキプレイや、パイズリまでしてもらったり…
はじめはひまりからの要求だったとはいえ、吾郎も彼女の性的魅力に
どんどん抗えなくなっていく。
一方で、恋人である恵子とはすれ違いの日々が続き、性的なことも
行えない場面が増えていった。
吾郎は思わずその不安をひまりに打ち明けてしまい、そして彼女は答える。
「私なら…寂しい思いさせません」
「私 先生となら 一線こえてもいいですよ」
そして…それを契機に吾郎のタガはいよいよ外れてしまい…
欲望のまま、彼女と何度も何度も身体を重ねる日々がはじまる…。
※いわゆる逆NTRモノです
『低身長爆乳女子生徒にせんせいが勝てるわけないんです』
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