『大人の迷子センター』
——
※逆NTR表現を含みます。
ある日、営業周りを終えた主人公は、駅前で道に迷ってる学生の女の子に声をかけられ、道案内をする事に。
あまりにも距離が近すぎる彼女にあたふたする主人公。
別れ際にその子は人悪戯な笑み
「……なんか、放っておけない人だったなぁ…」
と小さく呟いた。
それからしばらくたって、
一緒に訪れた妻の母校の文化祭で、今度は主人公自身が女子生徒だらけの人混みの中で妻とはぐれて迷子になってしまう。
途方に暮れていると、先日助けた女の子と偶然再会する。
思わず抱きつく彼女。むちむちの身体と大きな胸を惜しげも無く押し付けてくる。
「私、’迷子係’なんですっ!」
「迷子」と書かれた腕章を誇らしげに見せると
主人公を強引に迷子扱いし、空き部屋へと連れていってしまう。
「…やっぱりまずいってこんな事…」
薄暗い部屋にじゅぽじゅぽと淫らな音が響く。
「なんでぇ〜こんなにビクビクさせてるのに…」
「迷子にはやさしくしてあげなきゃダメじゃないですかぁ…」
いきなりの濃厚フェラから始まり、抵抗しようとするも豊満な肉体と柔かな巨乳を前に徐々に彼女の沼へと嵌ってゆく…
「今までガマンしてた分…思いっきり出しちゃお」
ゴム越しでの射精にとどまらず、遂には生で彼女の膣内に……
理性を失った主人公はその後ひたすら欲のままに彼女の身体を貪ってゆく…
文化祭の裏で行われる2人の密室での濃密な絡み。

