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「母さんだって女なんだよ!6」母印堂

「母さんだって女なんだよ!6」

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息子のたかしの大学合格祝いに家族で温泉旅行に来た夏美たち。

やっぱり夏美とたかしは旅行中でもセックス三昧

混浴風呂や寝ている父親の隣で…!?

性欲強めの実母×息子第5弾!

※混浴の浴場で、他人に見られながらの性交シーンがあります。
苦手な方は注意してください。

 

 


21歳の大学生、健太は実家で母親の美津子(45歳)と二人暮らしを続けていた。父親は健太が高校生の時に病で他界し、それ以来、美津子は一人で健太を育て上げてきた。美津子は若々しい容姿と、柔らかな笑顔、豊満なバストとくびれた腰のラインを持つ熟れた女体で、近所でも「美人ママ」と噂される存在だった。しかし健太にとって彼女はただの「母さん」だった。家事をこなし、優しく見守り、時には厳しく叱る、普通の母親に過ぎなかった。そんな日常が一変したのは、健太が大学3年生の夏だった。ある夜、猛烈な暑さで眠れず、台所で水を飲もうとした健太は、リビングのソファで美津子が一人で過ごしている姿を目撃した。薄暗い部屋に浮かぶ母の姿。白いキャミソールからこぼれんばかりの大きな乳房、汗で張り付いたショートパンツから覗くむっちりとした太もも。そして、美津子は目を閉じ、静かに自分の胸を撫で下ろしていた。指先が乳首のあたりを優しく円を描き、唇から小さな吐息が漏れる。健太は息を呑んだ。あの母さんが、女として身体を求めている姿。普段は決して見せない、熟れた女の淫らな表情。「母さん……?」思わず声が出た瞬間、美津子はハッと目を開け、慌てて身を隠した。しかしその瞳には、驚きとともに、抑えきれない欲情の色が浮かんでいた。「健太……見ないで。お母さんだって、女なんだよ……」その一言が、健太の心に深く突き刺さった。母さんは女なんだ。父親がいなくなってから、ずっと一人で我慢してきたんだ。健太の胸に、罪悪感と同時に、熱い興奮が湧き上がった。それから二人の関係は微妙に変化していった。美津子は健太の視線を意識し始め、以前より少しだけ肌を見せる服装が増えた。健太は授業中も、夜も、母のあの姿を思い出しては勃起を抑えきれず、オナニーする日々が続いた。ある雨の夜、帰宅した健太は風邪を引いた美津子を看病することになった。熱で火照った母の身体を抱きかかえ、汗で濡れた肌に触れた瞬間、理性が崩れた。美津子の唇が健太の耳元で囁く。「健太……お母さん、寂しかったの。あなたが男だって、最近すごく意識しちゃって……」キスは自然に深くなった。柔らかい母の唇、甘い唾液の味。健太の手は迷わず美津子のキャミソールの中に滑り込み、大きすぎる乳房を鷲掴みにした。張りのある熟肉、硬くなった乳首を指で転がすと、美津子は甘い声を上げて身をよじった。「あっ……だめ、健太……でも、気持ちいい……」二人はそのままリビングの床に崩れ落ちた。健太は母のショーツを脱がせ、久しぶりに男を受け入れる濡れた秘部に指を沈めた。熱く締まる蜜壺、溢れ出す愛液。美津子は恥じらいながらも腰を振り、健太の指を求めた。「母さんの中、入れたい……」健太の言葉に、美津子は涙目で頷いた。21歳の硬く太い息子のもので、45歳の母の膣を貫く瞬間。二人は罪の快楽に溺れた。健太の激しいピストンに、美津子は獣のような喘ぎ声を上げ、何度も絶頂を迎えた。母の膣内は息子を受け入れるように痙攣し、大量の愛液を噴きながら締め付けてくる。健太は耐えきれず、母の子宮口に熱い精液を注ぎ込んだ。犯してしまった、という後悔と、最高の快感が混じり合う。その夜を境に、二人は秘密の関係に落ちていった。朝のキッチンで後ろから抱きつき、母のエプロン姿のまま挿入する。大学から帰宅するとすぐに美津子をベッドに押し倒し、正常位、騎乗位、バックと様々な体位で貪る。美津子は最初は罪悪感に苛まれていたが、健太の若々しい精力と愛情に、女としての喜びを再発見していった。「健太のオチンチン、大きすぎて……お母さん、壊れちゃう……でも、もっと欲しいの!」熟れた身体は敏感になり、軽く乳首を吸われるだけで潮を吹くほどになった。しかし関係は単なる肉欲だけではなかった。健太は母の孤独を知り、支えたいと思った。美津子も、息子を男として愛しながら、母親としての愛情も失いたくなかった。二人は時折、涙を流しながら抱き合い、「これでいいのか」と問いかけ合う。だが身体は正直だった。週末の丸一日をベッドで過ごし、休憩を挟みながら何度も交わり、精液まみれの母の身体を健太が優しく拭く。美津子の膣内射精が日常となり、避妊を忘れた日には妊娠の可能性すら興奮に変えた。物語はクライマックスを迎える。美津子の妹、つまり健太の叔母が突然訪ねてきて、二人の怪しい雰囲気を察知する。危機感を抱いた健太は、母を連れて短い旅行に出かける。そこで温泉旅館の一室で、誰にも邪魔されない二日間を過ごす。湯船の中で結合し、布団の上で激しく腰を打ち付け、朝まで淫らな声を響かせる。美津子は「もう、健太だけの女になる」と宣言し、健太は「母さんを幸せにする」と誓う。帰宅後、二人はより大胆になった。リビングで、玄関で、風呂場で、至る所で性交を繰り返す。健太の大学生活と母の仕事の合間を縫って、貪欲に身体を重ねる。最終的に、美津子は健太の子を妊娠する可能性を秘めながらも、「この愛を続けたい」と微笑む。健太はそんな母を抱きしめ、禁断の関係を肯定する。「母さんだって女なんだよ」。その言葉は、ただの言い訳ではなく、二人が新たな人生を歩み始める合言葉となった。親子を超えた、男と女としての深い絆。罪と快楽、愛情と欲望が交錯する、濃密で官能的な物語は、読者の心を激しく揺さぶるだろう。

「母さんだって女なんだよ!6」

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