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「リアコっ!!〜愛されたいと願うのは、やっぱり叶わぬ夢ですか?〜」玉屋劇場

「リアコっ!!〜愛されたいと願うのは、やっぱり叶わぬ夢ですか?〜」

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愛されたいと願うのは、やっぱり叶わぬ夢ですか?〜

◎◎キャラ紹介◎◎
●山葵沢花凛(わさびさわ かりん)●
身長高め。ぽっちゃり系。
友人たちとの仲は比較的よいが
いつもどこか孤独を感じている。
ギャルっぽい容姿の割に自己肯定感が低め
今まであまりリアルでの恋愛に興味がなく
性交経験はおろか交際経験もない
しかし花凛の周りの人間は、ほとんど
性的な行為を経験済みのため
そういう行為に抵抗感はない。
オタク気質のため、ある過疎の雑談系Vtuberを
一途に推している。
その推しにSNSでメッセージをおくり
その返答が来たことから関係が始まる。

●おっさんVtuber●
Vtuberをやってはいるが、
それで生活は出来ていないし
そもそもその気はない。
特に趣味もなかったので
暇つぶしに配信を始めた。
そんな過疎のVtuberに熱心にメッセージを
送ってくる花凛について
少し疑いを持っているが
徐々に気持ちが傾いている。

◎◎あらすじ◎◎

俺と彼女の関係は、彼女から俺に対する
応援DMから始まった。
それから毎日毎日何度となく
やりとりをするようになった。
彼女から日に何度もメッセージが来るようになり
俺もそれにできる限り応えた。
そういうネット上だけのやり取りが
数か月続いたある日

「○○くんと会いたいな」

というメッセージ。
俺は迷った。
迷いに迷った。
普通ならば二人の立場上…倫理観に照らし合わせると
会っていいわけがない。
俺は社会人で、会社にも一応勤めているが
いや…どちらかといえば弱者という部類になるし、
人に誇れるような収入もなければ肩書もない。
そして、親子ほどの歳の差がある。
若くて未来のある彼女と
くたびれたおっさんの俺…。
彼女の将来を奪ってしまうことになるかもしれない。
もし…もしも…そういうことになって
世間にバレでもしたら…?
彼女が親バレなどして立場を危うくするかもしれない。
逆に…彼女が騒がない保証だってない。
どこかの暴露系某チューバ―に
あることないこと言われて晒されてしまうかもしれない…。
そんなことがグルグルと頭をめぐりつつも

「会おうか」

そう答えていた。

そして、その当日。
待ち合わせの場所を見ると
イメージとは違うギャルっぽい
陽キャっぽい女子が目印のモノをつけて
スマートフォンを触って立っていた。

「あの…こなのか…?イメージと違うな…」

より俺の中で不安が濃くなった。

その時メッセージが。

「着いたよー。○○クンはどうかなー?」

待たせるのは当然悪いので
その立っている女子に声をかけた。

「ど…どうも○○…です」
「え?○○くん?!
やばいやばい…本物!本物!
本物過ぎてしんどい!」
「ねー!ねー!ぎゅってしていい?
ぎゅってしていっ?!」

そうして二人はリアルでも出会い
あまあま?!な物語が繰り広げられる…。

「リアコっ!!〜愛されたいと願うのは、やっぱり叶わぬ夢ですか?〜」

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