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「僕の性春は田舎のお母さんだった」ナスム乳産業

「僕の性春は田舎のお母さんだった」

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田舎を歩いている夏樹は道に迷っていた(ひらはら なつき)

水があれば今にでも飛び込みたくなる様な、そんな日差しがつよい夏の日のこと。
夏休みになった夏樹は里親となる叔母の家へと向かっていた。
両親を亡くし、独り身となった自分を引き取ってくれた未亡人の三浦 晴海(みうら はるみ)おばさんの元へ。

古い一軒家に住み、割烹着姿で畑仕事に勤しむ晴海。
数年ぶりに会うおばさんの姿は、昔と変わらないままだった。

元気に振舞うも、どこかギコチナイ夏樹に晴海おばさんはとっても明るく接してくれる。
おばさんは家族として、自分を迎え入れてくれていた。
家族としての温かさを思い出した。

ある日、僕は見てしまった。
おばさんの……だらしなくも肉付きの良い大人の女性の身体を……。

そんなおばさんに、僕は欲情してしまった。