「昔から男っぽい幼なじみもちゃんとメスに育ちました」




「昔から男っぽい幼なじみもちゃんとメスに育ちました」
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凶暴でガサツで男っぽい幼なじみとは、いつからか秘密の「遊び」をする関係。
昔はただ男っぽくて細かった幼なじみもここ最近どんどんムチムチに成長してきて、お互いますます「遊び」に夢中に…
ボーイッシュでムチムチな幼なじみを後ろから責めたり、お口で責め返されたり等、楽しみながらエッチをする内容となっております!
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幼なじみの遥(はるか)は、健太(21)にとって「男勝り」の象徴だった。
幼稚園の頃から一緒に泥んこになって遊んで、喧嘩もよくした。遥はいつも先頭に立って健太を引っ張り、泣き虫の健太を守る「兄貴分」だった。細身で短髪、凶暴な目つきとガサツな口調。スカートなど絶対に穿かず、いつもジャージかズボン。クラスメートからも「遥くん」と呼ばれ、女扱いされることなど一度もなかった。しかし高校を卒業し、二人とも地元の専門学校に通う頃から、遥の身体に変化が訪れた。
最初は胸の膨らみだった。男っぽい彼女がブラジャーを着け始めたことに健太は戸惑い、からかい半分で突っついた。遥は顔を真っ赤にして「触んなよ、バカ」と拳を振り上げるが、その拳は以前より明らかに弱々しくなっていた。ある雨の夜、二人はいつものように健太の部屋でゲームをしていた。遥が負けて悔し紛れに健太を押し倒した瞬間、互いの身体が密着した。遥の胸が、柔らかく、そして熱く健太の胸板に押しつけられた。あの細かった身体が、気づけば腰回りも太もももムチムチと女らしく丸みを帯び、男の欲情を刺激する曲線を描いていた。「遥……お前、女になってんじゃん」
健太が呆然と呟くと、遥は照れ隠しにいつものように殴りかかってきた。しかしその目は潤んでいて、身体は熱を持っていた。それがきっかけだった。
二人は「秘密の遊び」を始めた。
最初はただのキスだった。遥は「練習だ」と強がりながら、ぎこちなく舌を絡めてくる。凶暴だった彼女の唇は意外に柔らかく、健太の首に回された腕は震えていた。遊びは次第に過激になっていった。
遥のムチムチに育った身体を後ろから抱きすくめ、健太は彼女の丸くなった尻を両手で鷲掴みにする。
「は、はるか……すげぇ柔らかい。お前、ほんとに女の子だったんだな」
健太が腰を押しつけると、遥は「うるせぇ……早くしろよ、バカ」と吐き捨てるが、声は甘く掠れ、太ももを擦り合わせている。
後ろからゆっくりと挿入すると、遥の内壁は熱く締めつけ、男っぽい彼女がメスとしての悦びを初めて知った瞬間だった。健太は彼女の短い髪を掴み、腰を激しく打ちつけながら、幼なじみが雌に堕ちていく姿を堪能する。遥も負けていなかった。
男勝りな性格のまま、健太を押し倒して跨がり、荒々しく腰を振る。ムチムチの太ももが健太の腰を挟み、大きな胸が上下に揺れる。
「健太のチンコ……熱い……」
照れながらも貪欲に飲み込み、腰をぐるぐる回す。時には跪いて、健太のものを咥え込む。口が大きい遥は、凶暴だった頃の面影そのままに、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと音を立てて奉仕する。
「んぐっ……お前のが、でかくなった……」と零しながら、涙目で健太を見上げる姿は最高に興奮した。二人の「遊び」は日常化した。
朝、学校に行く前に健太の部屋でクイックセックス。遥が机に手をつき、後ろから突かれる。ムチムチのお尻が波打ち、遥は「声出したら殺す……!」と必死に口を押さえながらイキ果てる。
夜は時間をかけてじっくり。健太は遥の全身を舐め回し、特に成長した胸と敏感になった乳首を吸い、太ももを掴んで正常位で深く突く。遥は「もっと……奥まで……」と男っぽい口調で懇願するようになる。遥の変化は止まらなかった。
胸はさらに大きくなり、腰はくびれ、尻はプリプリと張りつめ、太ももはむっちむち。男っぽい顔立ちはそのままに、身体だけが完璧な女体に育っていく。健太はそんなギャップに狂ったように溺れ、毎日違う体位で遥を責め立てた。
騎乗位で遥が自ら腰を振りながら「健太のバカ……私の身体、好きすぎだろ」と笑う。
バックで尻を叩きながら「ほら、もっと鳴けよ、遥」と言うと、彼女は悔しそうに喘ぎながらも腰を突き出してくる。二人はまだ「恋人」だとは口にしない。
ただ、幼なじみとして、秘密の「遊び」として、互いの身体を貪り合う。
遥は時折、昔の自分を思い出すように「私、ちゃんとメスになったか……?」と健太に囁く。
健太は彼女のムチムチの身体を抱きしめながら、
「うん。遥は最高の雌だよ」と答える。物語は、二人の関係がさらに深まっていく過程を描く。
周囲には絶対にバレないよう隠しながら、しかし欲望はエスカレート。
屋上で、車の中で、誰もいない教室で……。
男っぽい幼なじみが、健太の手によって完全に女に目覚め、ムチムチの肉体を武器に健太を翻弄し、また健太に翻弄される。
甘く、激しく、淫らで、どこか愛おしい。
そんな二人の日常が、官能的に、濃密に綴られていく。遥の凶暴さと新たに芽生えた雌の淫乱さ。
健太の独占欲と、幼なじみへの深い愛情。
身体の成長と共に変化する心。
そして、互いを「特別」だと認め合う瞬間――。この物語は、そんな「男っぽい幼なじみがちゃんとメスに育った」過程を、濃厚なエッチシーン満載で描いた官能譚である。
健太と遥の、秘密で淫らで、しかしどこか純粋な関係が、読者の欲望を刺激し続けるだろう。
「昔から男っぽい幼なじみもちゃんとメスに育ちました」
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