「近くのお弁当屋さんにパートに出た母高原裕子(42)が遠くへ行ってしまった気がするんです。」
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物語はここから始まった
高原裕子(42)が近くのお弁当屋さんにパートに出た
ここで店の主人 佐野に強引にも犯〇れてしまう
さらに事情をかぎつけた元同級生 尾地も加わり
裕子は不覚にも二人の共有物へと落とされてしまった
それまで散々と弄ばれ恥辱をあじあわされ続けたが
遂にこの悪夢から解き放たれる機会にたどり着く
しかし・・・
裕子の身体はすでにあの快楽を
忘れることはできなくなっていた
家族との幸せとの狭間で苦しむ母親
拒むことの出来ない肉体は
ついに携帯へと手を伸ばしてしまった。
この作品は(近くのお弁当屋・・・)として
9作目となりました
作者が想像する以上に盛り上がり
こんな所までやってきてしまいました
本作はこの9話のみでも
楽しんで頂けるようつくり込みましたので
是非手に取って頂ければ幸いです
「近くのお弁当屋さんにパートに出た母高原裕子(42)が遠くへ行ってしまった気がするんです。」
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