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「ヤバい叔父」チンパン部

「ヤバい叔父」

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「ヤバい叔父」

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優しい叔父の『裏の顔』は、移住者を次々に孕ませる怪物でした

都会での生活に疲れ、癒やしを求め叔父を頼り田舎へ移住したマコトとヒカリ。
慣れない土地での生活に戸惑いもあったが、
「困ったことがあれば、何でも頼りなさい」
と、住居、食事、仕事……親身に世話をしてくれる叔父。
その献身的な姿に、二人は実の親のように信じ切っていた。

――だが、それはすべて‘罠’だった。

徐々に動き出す計画。逃げ場のない田舎。
油断したヒカリに、叔父の毒牙が迫ろうとしていた。

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早瀬ヒカリ(35歳)は、夫・拓也とともに都会の喧騒に疲れ果てていた。夫婦共働きのストレス、子育てのプレッシャー、夫の残業続きによるすれ違い。心身ともに限界を迎えたヒカリは、両親の強い勧めで、夫とともに田舎の叔父・早瀬宗一郎(58歳)の家に身を寄せることにした。宗一郎は亡くなった父の兄で、広い田園に囲まれた古民家に一人で暮らす寡黙な男だった。初対面の印象は「優しくて頼りになる叔父さん」。到着したその日から、宗一郎は献身的に二人を支えた。田舎暮らしの指南、食事の準備、近所の人間関係の紹介、果ては夫の拓也に地元の仕事まで斡旋する。ヒカリが体調を崩せばすぐに漢方薬を煎じ、夜遅くまで寄り添って話を聞いてくれた。「困ったことがあれば何でも言えよ。叔父さんが守ってやるから」その言葉に、ヒカリは実の父親以上の信頼を寄せた。夫の拓也も「叔父さんみたいな人がいてくれてよかった」と心から感謝した。逃げ場のない田舎で、ゆっくりと癒されていく夫婦。だが、それがすべて計算された罠だったことを、二人はまだ知らなかった。宗一郎の裏の顔は、恐るべき「種付けの怪物」だった。彼はこの土地にやってくる移住者や都会からの避難者、行き場を失った女性たちを次々に孕ませ、子を産ませてきた。表向きは穏やかな独居老人だが、実際は数十年にわたり、十人以上の女性の腹を大きく膨らませてきた記録が、密かに彼の地下室に残されていた。相手が既婚者であろうと関係ない。彼の精液は異常に濃厚で、妊娠率が異常なほど高い。まるで人ならざる獣の如く、執拗に子宮を狙う。ある雨の夜、夫が仕事で泊まりがけになった隙に、宗一郎の本性が露わになった。ヒカリが風呂から上がると、叔父はすでに居間に座り、普段とは違う重い視線を向けていた。「ヒカリ……お前、子供欲しかったんだろ?」優しかった声が、低く獣じみて変わる。ヒカリが後ずさる間もなく、宗一郎の大きな手が彼女の細い腕を掴んだ。抵抗するヒカリを、58歳とは思えぬ怪力で押し倒す。着物をはだけさせ、熟れた乳房を荒々しく揉みしだきながら、耳元で囁く。「都会じゃ満足に抱いてもらえなかったんだろ? 叔父さんが、たっぷり注いでやるよ……」ヒカリの拒絶の叫びは、田舎の闇に吸い込まれた。宗一郎の巨大で脈打つ肉棒が、夫より遙かに太く長い凶器となって彼女の秘部を抉る。最初は痛みと恐怖だけだったが、執拗に子宮口を突き上げられ、叩きつけられるうちに、ヒカリの体は裏切り始めた。長年欲求不満だった肉体が、獣のような抽送に反応してしまう。「いや……叔父さん、ダメ……あっ、ああっ!」それでも宗一郎は容赦ない。正常位、バック、騎乗位と体位を変えながら、ヒカリの奥深くに何度も熱い精液を注ぎ込んだ。溢れ出す白濁が太腿を伝うほど、大量に。ヒカリは涙を流しながらも、何度も絶頂を迎え、意識を失った。翌朝、目覚めたヒカリは下腹部に奇妙な熱を感じた。宗一郎は穏やかな顔で朝食を運びながら、微笑んだ。「もう、孕んだかもしれんぞ。いい子を産めよ、ヒカリ」恐怖と羞恥に震えるヒカリだったが、夫に相談しても信じてもらえない。宗一郎は巧みに夫を遠ざけ、ヒカリを家の中に閉じ込めていく。夫が仕事で出ている間、毎日何度も犯され、種付けされる。キッチン、縁側、納屋、果ては叔父の地下室にある「孕み部屋」まで。宗一郎の欲望は底知れなかった。彼はヒカリの排卵日を正確に把握し、最も妊娠しやすいタイミングで何度も中出しした。腹が少しずつ膨らみ始めても、彼の獣欲は止まらない。乳首から母乳が滲み出す体を、狂ったように貪り続ける。「俺の子を産め。産んだらまた孕ませてやる。ずっと、ここで俺の女として生きろ」ヒカリは次第に抵抗する気力を失っていく。優しかった叔父の笑顔と、怪物のような性欲のギャップに、心も体も蝕まれていく。夫の拓也は気づかぬまま、叔父に「家族が増えて嬉しい」とまで言わされる始末だった。しかし、ヒカリの腹が大きくなるにつれ、彼女の中で一つの決意が生まれる。逃げるか、それともこの怪物に完全に堕ちるか——。田舎の静かな夜に、獣の喘ぎと女の嬌声が響き渡る。優しい叔父の仮面の下に隠された、恐ろしくも甘美な孕ませ地獄の物語が、今始まる。

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