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「トモダチのママ〜爆乳だからハメ墜とす編〜」くろほんやさん

「トモダチのママ〜爆乳だからハメ墜とす編〜」

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「トモダチのママ〜爆乳だからハメ墜とす編〜」

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※体験版25P有ります。
◆登場人物

・ゆうママ
・ゆう君(雪兎の友達)
・雪兎(ゆきと)
・知らないオジサン

◆あらすじ

ある日、雪兎がゆうママの家を訪れる。
ゆうママの浮気の現場を動画で撮っていたのだ。
何を要求されるかと身構えるゆうママだったが、
その巨乳を好きにさせろと言われる。
ゆうママは仕方無く大きな巨乳を露出させ、
そのジーンズを丸くパツパツに膨張させた巨尻も
家族以外の前にさらけ出す。
雪兎の要求はドンドンとエスカレートしていく…。

顔射、膣出し、アナル中出し有り。

お尻が好きな人は是非どうぞ♪

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健太(19歳)は、大学1年生の普通の青年だ。幼馴染の親友・拓也の家に昔から出入りしており、拓也の母親である美咲(38歳)を「美咲さん」と呼んで親しんできた。美咲は夫を早くに亡くし、拓也を女手一つで育て上げた未亡人。スレンダーな体型に反して、彼女の最大の特徴は規格外の爆乳だった。Jカップを超えるであろう重厚で柔らかな乳房は、どんな服を着てもその存在を主張し、歩くたびにゆさゆさと波打つ。健太は幼い頃からその胸に魅了され、密かに憧れを抱いていたが、もちろん口には出せない禁断の想いだった。夏休みのある日、拓也が急なサークル合宿で家を空けることになった。美咲は寂しがる健太を気遣い、「拓也がいない間、うちでゆっくりしていいわよ」と優しく声をかける。健太は遠慮しつつも、美咲の家に泊まることになった。その夜、風呂上がりの美咲が薄手のタンクトップ姿でリビングに現れた。汗ばんだ肌に張り付く布地の下で、巨大な乳房が重力に逆らいながらもたっぷりと揺れ、乳首の形までうっすら浮かび上がっていた。健太は思わず視線を釘付けにし、股間が熱く疼くのを感じた。「健太くん、どうしたの? 顔が赤いわよ」
美咲は無邪気に笑いながら近づき、屈んだ拍子に谷間が深く露わになる。甘いボディソープの香りと、熟れた女性のフェロモンが混じり、健太の理性を溶かしていく。そこから二人の禁断の関係が始まった。最初は「事故」の連続だった。美咲が台所で背伸びをして棚の物を取ろうとした時、後ろから健太が支えようとしてその爆乳に両手を押し当ててしまう。柔らかすぎる感触に指が沈み、思わず揉みしだいてしまった。美咲は驚きながらも「もう、健太くんったら…」と軽く叱るだけで、怒りはしなかった。むしろ頰を赤らめ、息を少し乱していた。夜、暑さで眠れない健太が冷蔵庫へ水を飲みに行くと、美咲も同じく起きていて、ノーブラのキャミソール姿で立っていた。重い乳房がテーブルの上に軽く乗るようにして身を乗り出す姿に、健太の我慢は限界を迎える。「美咲さん…ずっと、好きでした」と告白し、背後から抱きついた。巨大な乳房を両手で鷲掴みにし、揉みしだきながら首筋にキスを浴びせる。美咲は最初抵抗した。「だめ…拓也の友達なのに…」と弱々しく囁くが、久しぶりの男の触れ合いに体が敏感に反応してしまう。健太は美咲をソファに押し倒し、キャミソールを捲り上げてその爆乳を露わにした。白く輝く肌、淡いピンクの乳輪、そして重く垂れながらも形の良い乳房。乳首を指で転がし、吸い付き、顔を埋めてむしゃぶる。美咲は甘い喘ぎ声を漏らし、「あっ…そんなに強く吸ったら…」と体をくねらせる。健太の手は下へ伸び、すでに湿り気を帯びた秘部を優しく撫でる。美咲の夫が亡くなって以来、長い間放置されていた肉体は、19歳の若者の情熱に簡単に火がついた。その夜、健太は美咲を何度も抱いた。正常位で深く突き上げながら乳房を揉み、騎乗位では美咲自身が自ら腰を振り、爆乳を激しく揺らしながら絶頂を迎える。美咲の膣内は熱く締まり、健太の若い肉棒を何度も搾り取ろうとする。「健太くんの…大きい…奥まで当たってる…」と理性が崩れていく言葉を吐きながら、熟れた体を捧げた。それから一週間、拓也が帰ってくるまでの間、二人は毎日のように貪り合った。朝はシャワーの中で後背位、昼はキッチンで立ちバック、夜はベッドでじっくりと時間をかけて愛撫。美咲の爆乳は健太の玩具となり、乳房の谷間に挟んでのパイズリ、乳首へのローションプレイ、果ては軽いパイズリ射精まで。美咲は最初こそ罪悪感に苛まれていたが、健太の若々しい性欲とテクニックに次第に溺れていく。「もう…拓也には内緒よ…でも、健太くんに抱かれると、女に戻った気がする」と言いながら、自ら健太の首に腕を回すようになった。物語のクライマックスは、拓也が帰宅する前日の夜。美咲は大胆にも、黒いレースの勝負下着を着て健太を誘惑する。爆乳を強調したブラジャーから零れ落ちそうな乳肉、ガーターベルトに包まれたむっちりした太もも。健太は興奮のあまり獣のように美咲を押し倒し、何度も中出しを繰り返した。「美咲さんを、俺のものにする」と宣言しながら、子宮口を突き上げ、精液を注ぎ込む。美咲は涙を浮かべて何度もイキ果て、「健太くんの…赤ちゃんできちゃうかも…」と危険な言葉を漏らしながら、恍惚の表情を浮かべた。拓也が帰ってきた後も、二人の関係は続いた。拓也が学校やバイトでいない隙を狙い、健太は美咲の家に通う。時には拓也が隣の部屋で寝ている間に、忍び足で美咲の寝室へ入り、口を塞ぎながらバックで犯すスリリングなセックスも。美咲は「悪い母親ね…」と自嘲しながらも、健太の肉棒なしではいられなくなっていた。巨大な乳房を健太の好みに揉みしだかれ、激しく突かれ、精液を浴びるたびに、彼女の心と体は完全にハメ堕ちしていった。健太はただの憧れから、親友の母親を自分の女へと堕とす征服者へと変わる。爆乳という強烈な魅力がきっかけとなり、二人は年齢差を超えた濃厚で背徳的な肉体関係に溺れていく。美咲の熟れた体は健太の若さに翻弄され、忘れていた快楽を何度も思い出す。物語は、二人がより大胆な場所(拓也の部屋、近所の公園の夜など)で逢瀬を重ね、いつかバレるかもしれないという緊張感の中で、さらに深い依存関係を築いていくところで幕を閉じる。この官能物語は、禁断の背徳感、爆乳フェティシ、年下男性による年上女性の調教・堕としという要素を濃厚に織り交ぜ、読者の興奮を最大限に掻き立てる内容となっている。健太の視点から語られる内面的な葛藤と欲望、美咲の理性と本能の狭間で揺れる心理描写、詳細な性行為のシーンが物語を豊かに彩る。最終的に、美咲は拓也の母親であるという立場を忘れ、健太だけの「女」として完全に落ちていく過程が、官能小説としての醍醐味だ。

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